
- 2012年3月
- 2012年2月
- 2012年1月
- 2011年11月
- 2011年10月
- 2011年9月
- 2011年7月
- 2011年6月
- 2011年5月
- 2011年3月
- 2011年2月
- 2010年11月
- 2010年10月
- 2010年9月
- 2010年8月
- 2010年7月
- 2010年6月
- 2010年3月
- 2010年2月
- 2009年12月
- 2009年11月
- 2009年10月
- 2009年9月
- 2009年8月
- 2009年7月
- 2009年6月
- 2009年5月
- 2009年4月
- 2009年3月
- 2009年2月
- 2009年1月
- 2008年12月
- 2008年11月
- 2008年10月
- 2008年9月
- 2008年8月
- 2008年7月
- 2008年6月
- 2008年5月
- 2008年4月
- 2008年3月
- 2008年2月
- 2007年12月
- 2007年11月
- 2007年10月
- 2007年9月
[home] > [exchange] > [(6/15) 関西大学社会学部・学術講演会「記者たちは東日本大震災をどう受けとめたか」]
2011.5.27
(6/15) 関西大学社会学部・学術講演会「記者たちは東日本大震災をどう受けとめたか」
メルプラッツ運営メンバーの境さんも登壇します。
-----
関西大学社会学部 学術講演会
テーマ:「記者たちは東日本大震災をどう受けとめたか」
日 時:6月15日(水)14:40~17:50
場 所:関西大学第3学舎 D302教室
パネリスト:
井本 里士 氏
(毎日放送報道局ⅤОICE編集長)
斎川 裕 氏
(東北放送東京支社テレビ部参事)
境 真理子 氏
(桃山学院大学国際教養学部教授)
司 会:
吉 岡 至(関西大学社会学部教授)
【講演会の概要】
2011年3月11日、東北地方を中心に発生した大地震・大津波が未曾有の大災害をもた
らしました。その直後から被災者・被災地への救援活動、福島原子力発電所事故への
対応、震災復興に向けた取り組みなど、日本が直面している問題は深刻なものといえ
ます。
そうしたなかで、今回の学術講演会は、「地方の時代」映像祭実行委員会との共催
で、マスコミの記者が何をどう報道し、大震災をどう受けとめているのか、関係者・
専門家を討論者に招いて、シンポジウム形式で行います。
また、当日は、MBSが1カ月目にまとめた南三陸町の被災者に密着した番組「その
とき人々は~平成三陸大津波の証言」(毎日放送)、TBSが現地記者や応援記者を含
め現地を取材した記者が何を感じたかを一人称で語る特集で、JNN各社の記者の各
8分ほどの報告をまとめた番組「3.11大震災~記者たちの眼差し」(JNN~TB
S:ダイジェスト版)の上映を予定しています。
共催:「地方の時代」映像祭実行委員会
-----
関西大学社会学部 学術講演会
テーマ:「記者たちは東日本大震災をどう受けとめたか」
日 時:6月15日(水)14:40~17:50
場 所:関西大学第3学舎 D302教室
パネリスト:
井本 里士 氏
(毎日放送報道局ⅤОICE編集長)
斎川 裕 氏
(東北放送東京支社テレビ部参事)
境 真理子 氏
(桃山学院大学国際教養学部教授)
司 会:
吉 岡 至(関西大学社会学部教授)
【講演会の概要】
2011年3月11日、東北地方を中心に発生した大地震・大津波が未曾有の大災害をもた
らしました。その直後から被災者・被災地への救援活動、福島原子力発電所事故への
対応、震災復興に向けた取り組みなど、日本が直面している問題は深刻なものといえ
ます。
そうしたなかで、今回の学術講演会は、「地方の時代」映像祭実行委員会との共催
で、マスコミの記者が何をどう報道し、大震災をどう受けとめているのか、関係者・
専門家を討論者に招いて、シンポジウム形式で行います。
また、当日は、MBSが1カ月目にまとめた南三陸町の被災者に密着した番組「その
とき人々は~平成三陸大津波の証言」(毎日放送)、TBSが現地記者や応援記者を含
め現地を取材した記者が何を感じたかを一人称で語る特集で、JNN各社の記者の各
8分ほどの報告をまとめた番組「3.11大震災~記者たちの眼差し」(JNN~TB
S:ダイジェスト版)の上映を予定しています。
共催:「地方の時代」映像祭実行委員会

